MGC M645/TOKYO MARUI M8000 CUGAR G/LS BERETTA M92-F
今回は昨年12月にヤフオクで、3挺まとめて7,000円で落札した物を紹介していきます。
Gun誌1988年12月号の広告より(写真は実銃)
MGCのM645は以前 にも紹介しておりますが、BWCからモデルガンが発売というアナウンスがあったのは、2020年1月
それでMGCのガスガンは売却して待っていたのですが、2021年4月現在の立体造形公開 からすっかり音沙汰が無くなってしまった。
トップガン·マーベリックのジョセフ·コシンスキー監督が、マイアミバイスの再映画化(舞台は80年代半ば)ということで再燃し、AmazonのブラックフライデーでマイアミバイスのDVDを買った勢いで、MGCのM645も再購入となりました。
ラバーグリップはとっておいて良かったです。
何年後かにBWCがM645モデルガンを発売したとしても、即断できる価格であれば良いのですが。
M8000クーガーはスライド上部が開いていないベレッタらしくないデザインですが、その無骨さが好きなデザインです。
ガスガンでも良いからKSCのが欲しいと思っていたところベレッタの標章問題があり、そんなのでWAのクーガーは手を出したくなく今に至ってました。
スライドを引くとチャンバーカバーが回転しロテイティング・バレルの動きを擬似的に再現しています。
しかし今になってエアコキのクーガーを手にしても、思うことがないです。
LS製品は、小学生の頃に買ったモーゼル·ミリタリーM96(ストック付)のプラモ以来です。
スズキM92SBの様なヘアラインが入っており、刻印もベレッタのロゴマークもキチンと入っているのでこちら側の見た目は中々です。
反対側はプラスネジが目立ち、ハンマーの肉抜きやASGKマークがあり少し残念、マガジンが割りばし状なのも。
コッキングが固いうえ、エアポンプがロックされる音や感覚がわかりずらいうえ、スライドを引きだけでも一苦労します。
マルイのクーガーとLSのM92-Fのハード・オフでの買取額は、各700円でした。


































































































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